私のお気に入りの作家谷崎潤一郎について。

私のお気に入りの作家、谷崎潤一郎について書きたいと思う。私は江戸川乱歩が好きで、はまっていた。そして江戸川乱歩は谷崎潤一郎が好きだと書いてあったので、興味がわいたので、図書館で借りて読んでみた。結果、なかなかおもしろかった。「細雪」が有名だが、そのイメージとはだいぶ違う作品も多かった。サディスティックとかマゾヒズムとかフェティズムとかの世界を描いた作品が結構ある。かなり深くておもしろい。昔の人もこんなに過激な小説を書いたんだなあ、と思った。足フェチの男の人は晩年、危篤の状態でも若い女性に足の裏を自分の顔の上に乗せてもらっていた。あと、大好きな女優さんにそっくりなマネキン(?)を何百体も作り、一体一体がいろんなポーズをとっていて、それが倉庫(?)の中いっぱいになっている。奥さんが酔って寝込んでいる間に裸の写真を撮りまくる旦那さん、好きな女性の鼻をかんだ紙をしゃぶる男の人などなど。そういう世界って深いなあって感心させられた。

スマホを落としてしまった

既に、ケータイを持つ方も多くなって来ましたが、ガラケーと違い、タッチパネルで作業を行うタブレットは落下させてしまうと最悪の場合、液晶スクリーンが傷つき、作業(実施)無理となってしまう。
そういう情況を防ぐ、落下しても損を軽減するにはスマホカバーが欠かせません。
無論、現にというら備えて保険(私の場合はauディーラーで契約していた)に入ることをオススメします。
落下しやすい事態として、祭り客とかで写メ写真しようとして、作戦が滑って落下してしまう。
勢いよく転んでしまい、転がってしまう。
ながらタブレットを通じていて、食い違いの時にタブレットが引っ掛かり、落下する。
いずれもありそうな件だ。
ながらタブレットは、何かと危険な要所もありますので、ケータイを使う場合は、近辺を確認しながら利用するのがいいでしょう。
スマホカバーがあれば、万が一落下しても損は軽減できると思います。
スマホカバーにも色々あり、ログ等や、近辺をガードする感じ。
用途や値段で選ぶのがいいでしょう。ミュゼ電話未成年